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道に立っていた外人女と…

delihel

とある夏の夜に繁華街を歩いていた。会社の飲み会で大分飲まされ千鳥足で歩いていると自動販売機の前で立っていた女と目が合った。巨乳をアピールするかのような薄手のワンピース姿。意味ありげに僕と視線を合わせると胸を突き出して誘うような表情をしている。なんとなく目的が分かり自販機の前でジュースを選ぶフリをしてみた。すると後ろから声を掛けられた「ナニシテル?」どうやらアジア系らしい。僕はジュースを選んでいると答えると「アソバナイ?」と直球で誘ってきた。正直女の身体を見て勃起してきたので、この誘いは願ったり叶ったりだ。そして女が交渉してきたが、持ち合わせが3千円しかないと伝えると「ジャア、フェラチオ」と、近くにあった駐車場まで連れて行かれた。そして一番奥に停まっている車の陰に二人で滑り込み先にお金を渡す。そして僕の前にしゃがむとズボンを下ろす。元気よく突きあがったペニスが夏の夜の外気に触れる。女は器用に左の指で玉の裏側を触りながら右手でペニスを掴み、喉深くに咥えこむ。さっき会ったばかりの女に外で咥えられているシチュエーションに興奮しさらに硬くなっている。そして女のワンピースの胸元に手を伸ばし豊満な巨乳を鷲掴みにする。女は負けじと舌を回すようにペニスの先を口で転がすように刺激していく。誰かに見られるかもしれないドキドキ感と興奮でたまらなく気持ち良くなり一気に射精感が湧いてきた。そして限界まで我慢して出そうだと伝えるとペニスを咥えたまま首を縦に振る女。もう僕は何も考えられないくらい気持ち良くなって膝をガクガクと痙攣させながら女の口の中に精子を撒き散らした。射精した快感は数十秒続いた。かなりの量が出たはずだが女は全ての精子を口で受け止めて美味しそうに飲み干す。「イッパイデタネ」そう言いながら立ち上がるとさっと後ろを向いて僕の目の前を去っていった。僕は後姿の女に向かってありがとうと伝え、しばらく駐車場で快感の余韻を楽しんでいた。

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